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ま〜さん
私にふさわしいホテルと言う映画を映画館で見た時、皆んなが声を出して笑うほど面白い作品でした。作者を調べたところ柚木麻子さんと言う方でした。本屋さんに行ってこの方の小説を適当に買って読みました。個人的な感想ですが、非常に面白いものでした。星屑のようにある小説ですが、この作品は多くの人に読んで欲しいなって思います。読まれた方がおられれば簡単な感想が欲しいです。
#小説
#柚木麻子
#ヒューマンドラマ

りむ。(りりり。)
これは今年読んだ本達
色んな小説家さんや作品に触れられた1年でした
2024年も沢山本読むぞぉぉぉ[大笑い]
#読了 #読書 #小説


ういろう
作:ういろう
2024.01.15 04:40
私は、綺麗なものを見る・聞く・感じるのが好き。
それらは自然そのものな時もあるし、
誰かのイラストだったり、
映像作品だったり、
音楽だったり。
少なからず、それらは皆芸術に分類される。
こういう気持ちで作ったのかな
ここの配色の理由はこうなんだろうな
この音の繋がり、聴く人をこういう気持ちにさせてくれるんだな
そういうのを考察するのが、とっても好き。
それが間違っていたら、その人のことをひとつ知れるし、
合っていたら…
…自分が、気持ちいいだけ…?
「人の気持ちわかる私、かっけぇ〜!」
ってこと?
私は、芸術を受け取るのは好きだけど、
自分で生み出すことは出来ない。
それだけのスキルがない。
「やってみなければ分からない」
「画力は鍛えられるよ」
やってみた後に言われましても。
数式で書ける直線、曲線でしたらいくらでも。
あ、フーリエ変換しましょうか?
すぐ幾何学に逃げる。
世の中全部0と1なら簡単だったのにね。
ビットの集合では到底表せない、
アナログ→デジタル変換で削り落ちる部分を、
私はかき集めてる。
自分に足りない、『心』をそれらで造るから。
まだ、昔よりはマシになったんだ。
こうして文章に起こせるからね。
人である条件
私は「心を有すること」だと思ってる。
私の心は、幼い頃に一度壊れた。
…この表現じゃないな…
バグってたのが治ったから、
空隙があるって感じ、かな。
そのせいなのか、私は芸術を解することは出来れど、
生み出すことは出来ない。
…その解した芸術も、所詮0と1の集合になっちゃってるけどね。
だからとりあえず、
今は心を造ろうとしてるんだと思う。
集めた0と1をくっつけて、
もっと精巧に造り上げれば、
アナログを感じることができるかな。
そうすればちゃんと、本物の『心』を
自分だけの心を、生み出せるようになれるかな
生まれて20年
私の心は現在制作中 進捗--%
あと、何年経ったら完成するかな
本物の心は、息絶えるまでに、持てるかな
それまで、
あまりにも自己中心的に芸術を貪る私に
いっぱい「しりょう」をくれると嬉しいな。
だれかにとどけ
慰めは要らない
応援が欲しい
#小説
ふらりねこ
映画化されたら見れないかもしれない。
それくらい深く引き込まれて仕方がなかったので夕木春央さんのこちらを読んでみます😌
#夕木春央
#小説

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#本 #小説

えくに
読んだ本の感想とかまったり載せていきます。
仲良くしてやってください。
#友達募集 #読書 #小説

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#小説
その街の時計塔は、正午になると必ず「13回」鐘を鳴らす。
住人たちはそれを不吉な前兆ではなく、むしろ安らぎの合図として受け入れていた。13回目の余韻が消えるまでの数十秒間、この街の時間は物理的に停止し、人々は誰にも邪魔されない「空白の休息」を享受できるからだ。
しかし、新米記者のエリスは気づいてしまった。鐘が鳴り止むたびに、街の広場にある銅像の指が、ほんの数ミリずつ動いていることに。昨日は天を指していたはずの指先が、今ははっきりと、地下へ続く古い排水溝を指し示している。
エリスがその排水溝の蓋に手をかけた瞬間、背後で13回目の鐘が響いた。視界に入るすべての通行人が石像のように静止する中、背後から聞き慣れない足音が近づいてくる。
「お嬢さん、そこから先は『13時』の住人の領域だ」
振り返ると、そこには影のない老人が、見たこともない複雑な歯車を手に持って立っていた。
※この文章は生成AIによって作成しました
#生成AI

Noah
アニメ出る前に漫画版から読んでストーリーも主要人物の物語諸々とキャラデザも良く小説版買いたいなって思った!
そして今日衝動買いで上下購入!
この作品は一言で表すと、「尊い」
うん、これでいい...
#アニメ #小説



mp35
#小説
深夜二時の旧校舎。誰もいないはずの音楽室から、低く響くチェロの音が漏れていた。
転校生の律は、その音に吸い寄せられるように階段を駆け上がる。扉を開けた先にいたのは、半透明の体をした少女。彼女は楽器を持たず、ただ虚空を抱いて指を動かしていた。
「君も、僕の音が聞こえるの?」
彼女が振り向いた瞬間、律の心臓は跳ね上がった。その顔は、数年前に亡くなった自分の姉に生き写しだったからだ。だが、驚くべきはそれだけではない。
彼女の背後に浮かぶ古い肖像画。そこに描かれた指揮者の手元には、律が今朝、鞄の底で見つけたはずの、錆びついた銀色の鍵が描かれていた。
「その鍵で、私の時間を止めて」
少女が微笑むと、音楽室の壁一面に、見たこともない古代の文字が発光しながら浮かび上がった。律は震える手で、ポケットの中の鍵を握りしめた。
※この文章は生成AIによって作成しました
#生成AI

エンデュミオン

INVOKE -インヴォーク-
鵺浪 灊
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